耳管狭窄症

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こんなお悩みはありませんか?

  • 耳がつまった感じが取れない。
  • 急な気圧の変化で耳が痛む
  • 耳鳴りがあって少し難聴になっている
  • 自分の声がこもって大きく聞こえる
  • 相手の話が聞こえにくい

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もう大丈夫です。

これらを改善した実績が当院にはあります。

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当院の施術を受けられて改善したお客様の声をご覧ください。

突発性難聴の聞こえが良くなってきました。

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2年前にかかってしまった突発性難聴で耳鳴りと難聴に悩まされてました。

悪くなかった左耳まで耳鳴りが起きてしまったり、右の耳鳴りの音が突然大きくなったりと

どんどん不安になり、外出するのもすぐ疲れてしまい家に閉じこもりがちで将来を悲観していました。

こちらで施術を受けて2回目ぐらいでとても気持ちが軽くなり、疲れにくくなってました。

そして5回目の施術の後に定期検査があったのですが、数値が10dB以上 良くなっていました。

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

1回目の施術で不安感が減りびっくりしました。

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ずっと不安感とそれと一緒に起きる症状に悩んでました。

不安になると左肩がこって左耳が塞がった感じになってしまいます。息もしづらくなりふわふわして立っているのが大変でした。

精神的にも不安定で夜も熟睡できませんでした。

最初の施術で頭が軽くなり不安感がなくなったのには、びっくりしました。めまいも肩こりも半減して楽になりました。

 

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

歯医者さんでダメだった顎の痛みが楽になりました。

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半年前に歯医者さんで虫歯の治療を受けてから段々に顎の痛みがひどくなってきて、    あくびをするのも痛くて気を使ってました。                      食事も柔らかいものしか食べられずに少しずつ食べてました。

知人の紹介で半信半疑で治療を受けてみたら、楽になったのでびっくりしました。     頭痛も肩こり楽になってます。

今回で4回目ですが、あくびも気を使わないで出来るようになりましたし、食事もだんだん硬いものも食べられるようになってきました。

きちんと良くなりたいので先生がOKを出すまで通いたいと思います。

 

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

耳管狭窄症とは、どんなものなのでしょうか?

耳の絵

耳管狭窄症とは、鼻と耳をつなぐ管が何かの原因で狭くなったり、つまってしまった為に起こる耳の違和感や耳のつまりの症状を言います。

そしてこの違和感がひどくなると自分の声がこもって聞こえたり、耳鳴りが聞こえたり、難聴になってしまったりします。

鼓膜は、いつも一定の圧でないと音が正常に聞こえません。そのために耳管は常に耳の中の圧と外の圧を一定にしようと微調整しています。

筋肉でできている耳管は、自律神経が支配していて自分の意思でコントロールできません。自律神経のバランスが乱れると耳管も狭くなってしまいます。

 

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なぜ あなたの耳管狭窄症は、今まで治りにくかったのでしょうか?

それは、対処療法ばかりで根本の原因を解決しないからかもしれません。

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病院では、鼻の炎症や耳管の炎症を抑えるを処方してくれたり、耳に空気を通して耳管を広げる通気療法をしてくれます。

薬や通気療法で耳管狭窄症は、楽になる場合が多いと思います。

しかし、なぜ鼻に炎症が起こりやすいのか?耳管に炎症が起こりやすいのか?という根本の原因を解決しないと楽にはなるけど症状が無くならかったり、再発しやすかったりしてしまします。

耳管狭窄症を根本から治すには?

自律神経の働きを整えることが大切です。

耳管は、自律神経によってコントロールされています。

自律神経のバランスが乱れると耳管の筋肉の動き血液の循環が悪くなって耳管に炎症を起こしやすくなったり、鼻に炎症を起こしやすくなったりします。

古くなった老廃物が身体の外に運び出されて、新鮮な酸素と栄養が運び込まれていれば、炎症は起きないように身体のシステムは作られています。

自律神経の働きが乱れるとこのシステムの働きも乱れて炎症を引き起こしやすくなってしまいます。

生命維持をコントロールしている自律神経の乱れを整えることが、耳管狭窄症を根本から解決する効果的な方法です。

 

  • ドロドロ血液の絵
  • サラサラ血液の絵