逆流性食道炎の施術の鍵は、脳

胸焼け、げっぷ、お腹にガスが溜まってしまう、食べれない、食欲がわかない

などなど 逆流性食道炎に悩まされているクライアントさんの訴えはさまざまです。

そして 逆流性食道炎の施術の方法もさまざまで

胸椎の11番、12番を調節して横隔膜にアプローチすることで食道、胃の状態を改善する方法。

首の歪み、コリを調整して迷走神経や横隔神経の働きを活性化させて内臓全般の調子を引き上げる方法。

回盲弁の弁の開け、閉めを正常にして便のように排出されるべき毒素が体内に撒き散らされないようにする方法。

などたくさんの施術方法があります。

でも、根本から逆流性食道炎を改善して薬に頼らない生活を送りたいのなら

頭蓋骨と首の歪みを調整して脳幹の状態を良くする方法が、1番だと思います。

脳の疲労を取り、脳の状態を良くすることです。

この方法なら胃や食道をコントロールしている司令塔である自律神経の中枢を調整できるので

根本から改善されるし、再発もしづらい体に体質改善することもできます。

 

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逆流性食道炎